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豆乳おからクッキー・ダイエット(196目、+−0kg)

 昨夜の雨の影響か、今日は朝から花粉がひどいです。マスクをしていてもくしゃみ、鼻水が止まりませんでした。目もすごくかゆかったです。
 どうも、今の職場は掃除をあまりしてくれていないようで、床や机などのほこりが多く、症状がひどいです。(せめて、週2回くらい掃除してくれないかなぁ…。)
 今日はいつもとコースを変えてウォーキングをしました。桜の多いところだったのですが、まだ、咲いている桜は少なかったです。見ごろは来週末かなぁ…。(花粉症なので花見は縁遠いですが…。)

 私が食べている豆乳おからクッキーです。
 
 平日は夕食、週末はおやつなどに豆乳おからクッキーを食べています。

【歩数】17,154歩
【消費カロリー】547キロカロリー(歩数計(オムロン Walking Style HJ-113)の計測値)

【食事】
・朝:ご飯、お味噌汁、もつ煮、シュウマイ、ホウレン草のゴマ和え、漬物
・昼:定食(さんまの蒲焼)
・夜:豆乳おからクッキー5枚、ヨーグルト、ココア
・間食:なし

【今日の体重】62.8kg(前日比:+−0kg)
(夕食後の風呂上りに量っています。)

【ニュースのコメント】
 今春から義務化されるメタボリックシンドローム対策で企業の負担を減らすために自治体がサポートするというニュースです。
 メタボリックシンドローム対策では健診だけでなく、メタボリックシンドロームと診断された人の指導も義務化されていますが、企業にとって指導する人(管理栄養士など)を確保することは非常に大変ですので、自治体が管理栄養士を派遣するというのは企業にとってうれしいでしょうね。
 管理栄養士は不足しているようで私の知り合いも結婚・出産してリタイヤしていた人が、元の職場に復帰した例があります。本人は職場復帰する気はなかったそうですが「もう一回、働かない?」という電話があったそうです。




企業のメタボ対策支援 宮城県、管理栄養士ら派遣

 生活習慣病予防による医療費抑制を狙い、4月に始まる「特定健診・特定保健指導」に向け、宮城県は新年度、企業が取り組む従業員のメタボリック症候群対策を支援する「働く人の健康支援事業」に乗り出す。
 県内7カ所の保健所が医師や保健師、管理栄養士を事業所に派遣し、従業員の健康づくりに対して指導や助言を行う。
 初年度の対象事業所は、35カ所程度の見込み。若い世代からの生活改善を狙い、20―30代を重点的に指導するという。
 特定健診制度は事業所に対し、40―74歳の従業員にメタボリック症候群かどうかを調べる健診を受けてもらい、該当者に指導することを義務づける。
(2008年3月25日 河北新報)

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